2026年5月10日日曜日

歩いた26-0510 (目白駅→珈琲伴茶夢→中井駅→落合駅→明治大学付属中野中高→東京府立農事試験場の跡→桃園川緑道→いちょう公園→讃岐のおうどん 花は咲く 新中野本店→新中野駅)

 【地図】 https://maps.app.goo.gl/opwjAUYxmhoCHaTY6


令和8年5月10日の歩き隊は、ヘロ、ヤス、モリが目白駅に9:00に集合しました。青空で、ちょっと空気が冷たく、日陰が涼しい朝です。

目白駅
珈琲伴茶夢
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130502/13080907/
9:00過ぎにお店に到着しました。目白駅を出て大きな通りの信号を渡ってすぐのところにあります。大きな通りから階段で降りた地下1階に入り口があり、入店すると喫茶店らしい良い雰囲気の店内。若い女性2名で営んでいる様に見えました。中ほどのテーブル席に案内され着席。テーブル席以外にもカウンター席があります。

定番のキングアーサーブレンド680円や、カフェ伴茶夢780円や、アイスカフェオレ680円を注文。それぞれに無料のトーストが付きます。ゆで卵(いちごジャムもついています)か、小倉あんか、チーズか、シナモン(+50円)を選べ、ゆで卵を選択。先ずカフェが運ばれてきて、ほどなくトーストが菓舗ばれてきます。トーストにはバターかマーガリンがぬられています。雰囲気のある落ち着く空間で、休日のモーニングを楽しみました。



広くて歩きやすい道
中井駅
落合駅
明治大学付属中野中高

東京府立農事試験場の跡
桃園川緑道

いちょう公園

讃岐のおうどん 花は咲く 新中野本店
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13156851/
10:40ころ、開店時間の20分前にお店に到着しました。行列はなく店頭のベンチに座って待機。新中野駅ぞばで、大きな通りに面したところにお店があります。定刻よりちょっと前に開店、1番目の客として入店し、奥のテーブル席に通されました。数個のテーブル席とカウンター席があります。厨房には3人の男性店員、フロアには男女1名ずつの店員、店の広さの割に店員が多いので人気店であることがうかがえます。

かき揚げぶっかけうどん(温)1200円や、エビと揚げ餅のぶっかけうどん1280円、ぶっかけうどんと肉どんぶりのセット(価格は忘れました)を注文。料理を待っている間に男性店員が来てLINEに登録するとちくわ天が無料でサービスされると聞き、登録しました。10分ちょっとで料理が提供されました。小さなキャベツの千切りサラダが到着。その後メインのかき揚げぶっかけうどんが到着、サツマイモやインゲンやニンジンが細長くカットされたかき揚げがうどんのどんぶりに立っており、すごく派手に感じ、紅白歌合戦の小林幸子が思い出されました。味はまあまあでしたが、かなりの食べ応えでした。いつかまた来たいお店です。


新中野駅で終了です。6.0km歩きました。


目白駅→珈琲伴茶夢→中井駅→落合駅→明治大学付属中野中高→東京府立農事試験場の跡→桃園川緑道→いちょう公園→讃岐のおうどん 花は咲く 新中野本店→新中野駅




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